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雪の福井県 氷河期の恐竜伝説! 氷河期が来る?

投稿日:2018年2月8日 更新日:

皆さんこんにちは。

ブログ見に来ていただきありがとうございます。福井県の大雪!

大変な事になってますね。37年ぶりの激しい積雪で2月6日から8日に掛けては680台の車が足止め。

 

さらに1400台の車が立ち往生。さらには2月5日から8日までの間に3人の死亡。

などのニュースがありました。

 

車の立ち往生は48時間も超えていたみたいです。

 

2月1日には佐渡島の約1万700世帯で、水道管が凍結や破裂により断水が起きてました。

東京でも 1月22日や2月2日には積雪により交通渋滞が起きていました。

 

九州でも1月から2月にかけて積雪が観測されています。

全国的に非常に強い寒波が押し寄せていました。

 

こんなに雪や零下で全国的に話題になったことは3年前まではなかったように記憶しています。

 

さて、福井県が1メートル30センチもの積雪になったのですが、福井県と言えば恐竜の県なのを

みなさんご存知でしたか?

 

福井県では恐竜の骨がた~くさん見つかっているのです。

 

福井新聞より写真をお借りしてます。

雪に覆われた「恐竜広場」のモニュメント=12日午前、JR福井駅西口広場

 

これは福井県の駅前にある恐竜の像なのですが、雪が積もって今にも恐竜が死に絶えるように見えます。

過去の氷河期にはこのように恐竜が絶滅していったのでしょうね。

 

そして、福井にはこのような恐竜が化石となり、昔の栄華を伝説のように語りかけているように思えてなりません。

近頃は学者達の間でもミニ氷河期が来ている。それが2015年から既に入っているという説もあるのです。

多くの学者達は2030年までにはミニ氷河期が訪れるだろうと予測しています。

 

え!! ミニ氷河期ってもう来てるの??

そういえば、野菜高かったよなあ。東京ではキャベツ1玉500円以上した時あったもんなあ。

東京だけではありません。全国的に野菜の値段は高騰していたのです。

今も安くはないですが。

 

もし、東京が北海道と同じくらいの気温に今年からなったとしたら?どうなるでしょう。

もちろんかなりの死者が東京以北では起きるでしょうし、全国的な野菜不足と交通渋滞

水道の凍結と破裂でトイレも行けなくなるでしょう。

 

もちろん飲み水もダメでしょう。

暖房器具も寒冷地仕様でないといけなくなるでしょう。

その前に燃料が枯渇するのではないでしょうか。

 

日本のGDPは極端に下がり、諸外国との競争力も極端に下がり、輸入できる量も減少して

インフレに陥るのではないでしょうか?

 

いったいどうすれば、この難局を超えられるのでしょうか?

 

そこで、僕なりに無い知恵絞って考えました。ミニ氷河期に立ち向かう方法とは?

1、乾布摩擦で身体を鍛える。(これで燃料費を抑えられます。)

2、屋内プランター農園を部屋の中に作る。(少しは食費に貢献するでしょう。)

3、車をやめて自転車を主流にする。(自転車で家の中の電力もまかなうようにします。)

4、汚水を上水に変えられるマシーンを設置して水のリサイクルを行う。(凍結心配なし)

これらをやっておけば な~んとなく大丈夫でしょう。

 

もっと細かい事を言えば、断熱用の銀色のシートを購入してくるまって寝ると、非常にホットな気分になれるはずです。

氷河期が来ても、日本人が福井県の恐竜伝説のようにならないように、知恵を絞って生きていきましょう。

 

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